稽古のあとに…

こんばんわ、はじめまして
紗佑里といいます
よろしくお願いします

さてさて
昨日も水をめぐる稽古でした

太もも叩いてリズムとったら
痣が出来たり
○○(まだ内緒)を伝えたくて
汗だくになったり

加減が判らないのであわあわしました

早く先輩たちのようになりたいなあ…

稽古の後には愛ちゃんが制作のお仕事されてました
今も私の後ろでパソコンいじっていらっしゃいます

ありがたい…


なので昨日パチリと
一枚撮ってみました

稽古のあとに…

画像が 横を向いてくれません…
すみません…

紗佑里

稽古始まってます。

稽古始まってます。
お疲れ様です。大浦です。

「水をめぐる2」「水をめぐる3」稽古始まってます。

今日は永山不在の稽古のため、後半はある作業をしました。
(写真はある作業中の皆さん)

前半は、いつもより多めに体作り的稽古をしました。
2もですが、3はより体を動かす気配ムンムンです。

ブログも、劇団員みんなで更新してゆく予定なので、チェックしていただけると嬉しいです。

大浦

2012年度

永山です。
新年度ですね。

もうすぐ劇団は22歳の誕生日を迎えます。
(1990年4月26日生です。)

今年は「水をめぐる2/水をめぐる3」の全国ツアーが8月からはじまります。

三股→福岡→門川→東京→いわき(福島)→広島
とめぐる予定です。

詳細は決まり次第お知らせします。

どうぞお楽しみに。
そして23年目のこふく劇場もどうぞよろしくお願いいたします。

近づいてきましたよ!

劇団こふく劇場・永山です。
2月になりましたが、みなさん如何お過ごしでしょうか。

今年も「演劇・時空の旅シリーズ」の季節がやってきました。
私がディレクターを務める宮崎県立芸術劇場に、九州各地の俳優が集まり、今年は、あのシェイクスピアとたたかっています。
稽古場の様子はぜひ、こちらでご覧ください。

ごみ箱をひっくり返したような、猥雑な舞台になりそうな予感です。
また例年以上に笑いの多い舞台になりそうです。
このメンバーでつくる最初で最後の作品、どうぞみなさん、お見逃しなく!

※福岡方面からは往復3,000円代の安いバスもあります。
http://www.sunmarineliner.com/
http://tora-porta.com/
http://www.aiailiner.com/
また新幹線と高速バスの組み合わせで移動もできます。
http://www.jrkbus.co.jp/kosoku_B&S/
ぜひキャンプシーズンの宮崎へ、おいでください。

演劇・時空の旅シリーズ#4
『フォルスタッフ/ウィンザーの陽気な女房たち』
原作:W・シェイクスピア
訳:小田島雄志
構成・演出:永山智行

2月17日(金)19:00
2月18日(土)16:00
2月19日(日)14:00
会場 : メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)イベントホール
【一般】 3,000円(当日3,500円)
【小~大学生】1,500円(前売・当日とも)
※全席自由
宮崎県立芸術劇場チケットセンター 0985-28-7766
窓口・電話受付:午前9時から午後8時 月曜休館
チケットぴあ 0570-02-9999〔Pコード 411-627〕
ローソンチケット0570-084-008 〔Lコード 87640〕

※三股公演もあります。
2月26日(日)14:00
会場:三股町立文化会館
詳しくはこちら

「二軍のひと」

永山です。

みなさん、2012年のお正月はゆっくりと過ごされましたでしょうか。
さて、新年早々で恐縮ですが、今年最初の公演のご案内です。

昨秋に門川で上演した「二軍のひと」の小林公演が今週末に迫ってきました。
1994年にうちの劇団で初演した「二軍のひと」が、門川!こふく劇場+劇団25馬力の協働制作事業として上演されます。
今回は、同じ舞台上に二つのセットを組み、男女それぞれのバージョンを交互に上演する珍しい形での上演です。
ぜひお見逃しなく。

「二軍のひと」

作/永山智行・中村美紀
演出/永山智行

とある小さな町の、二軍な男たち、二軍な女たちの物語。

お昼時、さびれた社員食堂に集まるダメな男たちと、その向かいにある独身寮の食堂に集まる情けない女たち。高校野球に熱くなり、ダイエット話に盛り上がり、恋人にふられ、恋人が現れず、そんなそれぞれの四季の風景が、舞台上で同時進行で描かれていきます。

そこにはきっと等身大のあなたの姿がある、かもしれません。
Photo
出演:
誉田健次・岩切義樹(以上・門川!こふく劇場)
後藤賢一(劇団ハック)・濱砂崇浩(劇団こふく劇場)
安田亨・小林真由
神水流じん子・杉山知づる・餅原奈々・山室曹俉(以上・劇団25馬力)
あべゆう(劇団こふく劇場)・仮屋美千子

小林公演
1月8日(日) 19時開演
1月9日(月) 14時開演
小林市文化会館小ホール
一般1,000円 高校生以下500円

お問合せ
小林市文化会館 0984(23)7400

劇団25馬力
こちらもぜひご覧ください。

※チケットご予約の方はこのアドレスに、氏名・日時・枚数を明記の上、1/6までにご返信くだされば、予約を承ります。
お待ちしています。

2012年。

永山です。

あけましておめでとうございます。

とは言うものの、いまだに行方のわからない方や、住み慣れた土地からの避難を余儀なくされたまま年を越したみなさんもこの国にはまだまだたくさんいらっしゃるわけで、なかなか朗らかにはなれないのですが、それでも時間は流れ、年はあらたまるので、とりあえずはこの新しい年が、すべての方にとってよりよい一年になることを祈るばかりです。

旧年中は本当にお世話になりました。
例年にもまして、多くの方との出会いに支えられた一年だったのではないかと思います。
何度言っても足りないのです。
でもこうとしか言うことができないのです。
ほんとうにありがとうございました。

2012年。
劇団こふく劇場は、第13回公演として、秋に全国ツアーを予定しています。
作品は、「水をめぐる2/水をめぐる3」。
20周年ツアーで初演した「水をめぐる2」の再演と、新作「水をめぐる3」の連続上演になります。
いま、わたしたちにつきつけられているなかなか難しい宿題を、この作品をとおしてわたしたちも考えられたらと思っています。
みなさんの住む土地の近くにうかがった際は、ぜひ劇場でお会いできますよう。
お待ちしています。

そのほかのさまざまな個人プロジェクトなどもあるかと思いますが、今年もどうぞよろしくお願いします。

で、早速お知らせです。
2010年に名古屋の劇団うりんこが初演した「お伽草紙/戯曲」が、1月から再演の全国ツアーを行います。
地点の三浦基さんが演出をし、わたしが上演台本を担当しました。
太宰治の「お伽草紙」が、こんなことになっています。
ぜひ劇場でお楽しみください。
くわしくはコチラで。

こんなイベントにも出演しますので、関東方面の方はぜひ。

あと戯曲が最新号のテアトロに掲載されていますので、劇場でご覧になれない方は、それだけでもお読みいただけると嬉しいです。

「おはよう、わが町」

永山です。

20周年記念ツアーの広島公演で明けた2011年でしたが、気づくと今年も残りわずかになってきました。
本当にいろんなことがあった一年でしたが、劇団は今年も本当にいろんな方に支えられ、どうにか12月を迎えることができました。あらためて深く御礼を申し上げたいと思います。
さて、今年最後の公演のご案内です。

〇三股町立文化会館プロデュース公演

『おはよう、わが町』
原作/ソーントン・ワイルダー「わが町」
構成・演出/永山智行

12/24(土)19:00
12/25(日)14:00
at.三股町立文化会館

Photo

詳細はこちらです。予約もこちらからできます。

稽古場ブログもあります。

わたしたちの大事な拠点のひとつ、三股町立文化会館が10周年を迎えました。
そのお祝いにと、三股町民のみなさんと作品をつくることにしました。
原作は私自身の創作の原点ともいえるソーントン・ワイルダーの「わが町」です。
クリスマスではありますが、今年のクリスマスだからこそ、どうしても見ていただきたい、そんな思いを込めてつくっています。
どうかぜひ大切な人といっしょに劇場へおいでください。
心よりお待ちしています。

BATIKがやってくる!!!

永山です。
まずはとにかくこちらをご覧ください。

この作品がいよいよ今週末、宮崎にやってきます!
10月にパリで上演されたのですが、国内はなんと宮崎だけの上演になるのです。
私が演劇ディレクターをつとめる宮崎県立芸術劇場の、今年度の演劇・ダンスプログラムの皮切りの作品になります。
なにはともあれ、今秋、イチバンのおすすめ作品です!
ダンスを言葉でお伝えするのは難しいのですが、とにかく劇場へ来ていただければ、「なんかスゲーもの見た!」と言っていただける自信はあります!
いや、ほんとに。
また、いつか、と言えないのが舞台芸術の欠点でもあり、魅力でもあると思うのですが、とにかく、とにかく、このチャンスを決して逃さないでください。
次はもうないかもしれないのです。

芸術の秋、新しい世界に、そして新しい自分に出会うためにも、ぜひぜひ劇場へ。

 BATIK
 『ペンダントイヴ』

 構成・演出・振付 : 黒田育世
 音楽 : 松本じろ スカンク

日程 : 2011年11月12日(土)19:00
         11月13日(日)14:00
会場 : メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)
    演劇ホール舞台上舞台

【一般】 3,000円(当日3,500円)
※日時指定、全席自由

*宮崎県立芸術劇場チケットセンター 0985-28-7766
 窓口・電話受付:午前9時~午後8時 月曜休館
*チケットぴあ 0570-02-9999〔Pコード 411-623〕
*ローソンチケット0570-084-008 〔Lコード 87634〕

くわしくはコチラ

公演のご案内。

青空高い秋の一日、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
永山です。

直前で恐縮ですが、今週末の公演のご案内です。

1994年に初演した「二軍のひと」が、門川!こふく劇場+劇団25馬力の協働制作事業として上演されます。

今回は、同じ舞台上に二つのセットを組み、男女それぞれのバージョンを交互に上演するという珍しい形での上演です。
ぜひお見逃しなく。

「二軍のひと」
 作/永山智行・中村美紀
 演出/永山智行

とある小さな町の、二軍な男たち、二軍な女たちの物語。

お昼時、さびれた社員食堂に集まるダメな男たちと、その向かいにある独身寮の食堂に集まる情けない女たち。高校野球に熱くなり、ダイエット話に盛り上がり、恋人にふられ、恋人が現れず、そんなそれぞれの四季の風景が、舞台上で同時進行で描かれていきます。

そこにはきっと等身大のあなたの姿がある、かもしれません。
Photo_2

出演:
誉田健次(門川!こふく劇場)・岩切義樹(門川!こふく劇場)・後藤賢一(劇団ハック)・濱砂崇浩(劇団こふく劇場)・安田亨・小林真由・
神水流じん子(劇団25馬力)・杉山知づる(劇団25馬力)・あべゆう(劇団こふく劇場)・仮屋美千子・中窪由唯(劇団25馬力・門川公演)・ 山室曹俉(劇団25馬力)

門川公演
10月29日(土) 19時開演
10月30日(日) 14時開演
門川町総合文化会館
一般1,000円 高校生以下500円

お問合せ
門川ふるさと文化財団 0982-63-0002

Fh000014_2
(「二軍のひと」2001)

浦之名小学校

浦之名小学校
小学校公演で浦之名小学校におじゃましてます。

今日は珍しく午後からの公演です。

今からお昼です。
わーい。

大浦

«アサガオ

2012年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ